テクノロジー犯罪で以前やられた虐待

以前寝ているときに、突然見知らぬ部屋で
ベットの上で爆音とともに体が跳ね頭に激痛が走る虐待をされた。頭が破壊されるような。
夢の中といっても現実に起こったことと思い、どこかへ連れていかれ虐待をうけたような衝撃だった。
テクノロジー犯罪ではそんなリアルな人工夢をみせることができる。
ほんとに死ぬかと思った。
あんなことされると殺す力を相手がもっていると考えてしまうし。
心を折られてしまう。そうなると相手の脅しがよくきくし、長期間に及ぶ脅しによって自分は殺されるんだと思ってしまう。
そして相手の言葉に従い精神科に入院をしてそこで殺されようとか誘導されてしまう。
家族の前では死なないようにしようとか。長期間の拷問による洗脳だ。
加害者はこの兵器に相当熟練しているし虐待のためのシナリオや準備をしているだろう。
体を実際に打ち抜き出血されながらの脅しも多くやられた。
お前が犯罪者だから金を何百万送れとか謝罪の文章を書けとか。
犯罪をしたと長期間どやしつづけられるとやはり信じこまされてしまう。
拷問洗脳にはそういう力がある。(実際は犯罪などやってないことに月日が経って気づくのだが)
そういった拷問の中、妻や子供、仕事、所有していた家具や服、自分のものを捨てさせられ、PTSDのようにされた。
それがテクノロジー犯罪による偽統合失調症にして神奈川からおいだす彼らのやり方だ。
幸福だった人生を不幸に塗り替える拷問を彼らは洗脳を面白がってやっているとしか思えない。
今は散々やったせいか音声送信はへったが体への攻撃がある。
24時間365日の拷問はつづいている。
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攻撃内容について

奴らの夢への介入は半信半疑ですね。なんとなくそう感じる夢はありますが。レム睡眠時に声と映像見せられるかですね。

自分の持ち物を捨てるように誘導するのは同じですね。何個かありました。

拷問的に感じたやつは、熱線と言うか、頭の部分的な熱感と痛みの攻撃ですね。しばらくやっていましたね。

音声放送が減少、こちらも同じです。半年以上たってから。

捨てるなどの奴らの誘導は、奴らとの会話があったことですよね。

多分、創価と思っているのは、状況に呼応して奴らとの会話の中でそう感じたものではないですか?

私のほうも、創価学会ありましたし、アメリカや自衛隊までありましたよ。

奴ら、状況を思考盗聴で事前に下調べしているので状況を利用されます。

今のところの攻撃ですが、頭の圧迫感とか、目の周りのこわばり感とか、それと匂い、匂いを感じさせてきますね。

状況に応じて「感情的な意識」を操作してきますから、無関係の第三者まで奴らの仲間のように感じてしまうかもしれませんね。

ではまた。

Re: 攻撃内容について

人工夢はやられてみないとわからないでしょう、自分は拷問レベルのをやられたので。
草加否定派の人がいることは知っていますが主流派ではないと感じます。
自分の被害が始まるきっかけは説明した通り草加がかかわっていました。
草加が加害者だと言ってる人には実際に集団ストーカーをされ、同時もしくは後からテクノロジー犯罪をされている場合が
多いので被害者にはわかるのだと思います。
他にやってるところがあるにせよ、草加も必ずやっていると思います。

プロフィール

しろごま

Author:しろごま
神奈川県→広島県
男 48歳
集団ストーカー、テクノロジー犯罪
(脳内音声兵器、指向性エネルギー兵器による攻撃、拷問、虐待(思考感情盗聴、操作、身体攻撃))にあい。
退職、離婚、遠方へ引っ越し、偽統合失調症として入院させられました。
この問題が日本で認知され解決することを願っています。

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